あなたを待っている人たちがいます。全国各地の疎開情報を掲載していきます。この色が新着情報

新着情報

■@portal311(http://portal311.jimdo.com/ ) さんたちが告知していらっしゃる疎開先リスト

 

 パソコンhttp://bit.ly/j5kKHz

 携帯用http://bit.ly/m944oK

 

 

■子どもたちを放射能から守る 福島ネットワーク

http://kofdomofukushima.at.webry.info/

の中の、みんなでつくる震災被災者支援情報サイト

https://sites.google.com/site/minnadewiki/home/pctop/kihon/accept

 

 

■ふくしまのこどもを、まもりたい。wiki情報

http://www45.atwiki.jp/childreninfukushima/pages/95.html

 

 

■オペレーションコドモタチ

http://ameblo.jp/opchild/

九州の受け入れ状況

■ふくおか市民ネットワーク

福岡に避難を考えている方の避難相談窓口あり。

 「Fukuoka mama's cafe」という福岡に避難・移住してきた母子の交流会を

月1で開催しています。

http://snet-fukuoka.org/

 

■福岡県の情報がまとめて下記にあります。

http://d.hatena.ne.jp/kizuna311/searchdiary?word=%2A%5B%CA%A1%B2%AC%B8%A9%5D

 

■福岡市の『東日本大震災により被災された方への支援について』

http://www.city.fukuoka.lg.jp/shimin/shinsai/index.html

 

次の方を対象に市営住宅を提供しております。

・東日本大震災によって、住宅に損害を受け、現に居住が困難となった方

・福島第一原発事故に伴う、

「警戒区域」及び「計画的避難区域」、「緊急時避難準備区域」に現に居住もしくは、事故発生時に居住していた方

提供戸数:60戸

入居期間:原則3カ月(必要に応じて1年まで延期可能)

家賃:6カ月間は無償(その後は収入に応じた家賃)

【問い合わせ先】住宅都市局住宅管理課  

     電話番号:092-271-2553(専用)

     FAX番号:092-271-2556

 

※原則は警戒区域内から緊急時避難準備区域から計画的避難区域からですが、警戒区域外からでも電話で直接問い合わせると入居可能と言われるようです。(自主避難含む、家賃敷金無料)

【問い合わせ先】福岡県雇用促進協会 092-451-1533

 

■福岡県糸島市 ホームスティの受け入れ

http://www.city.itoshima.lg.jp/site/daizisinn/ukeire.html

 

■長崎疎開ネットワーク

http://nagasakisokai.web.fc2.com/index.html

 

■熊本では、建築家で作家の坂口恭平さんという方が、3月11日以降熊本に避難して、そこで「ゼロセンター」という自宅兼レジデンス・アートスタジオを立ち上げて、東北、関東からの疎開者を受け入れる準備(住居、仕事)と被ばく検査を九州でできるように動いています。本人は、今の政府は信じられないので自分たちで政府を熊本から立ち上げると言っています。(参加する人は全員なんとか大臣となり、自分の得意分野で避難と生活の場の創造を携わるそうです、また同時に、いくつも九州、その他に政府を作ればいいとも語ってます)

今はツイッター中心で、活動しています。

http://twitter.com/#!/zhtsss

0円ハウス

http://www.0yenhouse.com/

 

■上五島、筑前町でも受け入れネットワークあり。(詳細不明)

 

■佐賀県武雄市の被災者受け入れ

http://www.city.takeo.lg.jp/index.php

 

■佐賀県きずなプロジェクト

http://www.pref.saga.lg.jp/web/index/bousai-top/bousai-kinkyu/touhoku.html

 

避難者を受け入れている民間団体

■「震災ホームステイ」

 http://www.shinsai-homestay.jp/

 

■「被災地のママと受け入れママをつなぐサイト」

 http://www.mamatomama.info/

 

■「母子疎開ネットワーク」

 http://hinanshien.blog.shinobi.jp/

 

■「相聞歌 ~東日本大地震 被災者受入情報サイト~」

 https://sites.google.com/site/soumonka3814215/

 

■「つなぐ光」

 http://tsunaguhikari.jp/

 

■「赤ちゃん一次避難プロジェクト」

 http://baby.wiez.net/

 

■「心援隊」

 http://kajipito.net/shinentai/PC/

 

■「原子力行政を問い直す宗教者の会」

 http://gts.mukakumuhei.net/

原発不安による自主避難に対応している自治体

■mixi「原発震災から疎開しよう」コミュニティ

 http://mixi.jp/view_community.pl?id=5531925

■「能代市:地震被災者及び原発避難者の受け入れについて」

 http://www.city.noshiro.akita.jp/c.html?seq=4537

 

■「南魚沼市:東北地方太平洋沖地震の避難者受け入れ」

 http://www.city.minamiuonuma.niigata.jp/site/tohoku-taiheiyooki-jishin/shien-center0324.html

 

■「愛媛県:被災者向け支援情報」

 http://bosai.pref.ehime.jp/higai/23/sumai/jyutakushien.htm

 

■「鳥取県への自主避難をお考えのかたへ」

 http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=155736

 

■個別に相談すれば、窓口で柔軟に対応するという自治体も。

  「みんなでつくる震災被災者支援情報サイト」

 http://sites.google.com/site/minnadewiki/home/pctop/kihon/accept

情報収集に役立つコミュニティ

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ママ原でもお馴染み、フォトグラファー・亀山ののこさんの、

新しい写真集 『9』

 

ぜひご覧ください!

 

みどりのカフェ

毎週木曜日 18:00~20:00 

  

ナチュ村・天神イムズ6Fにて 

みどりのカフェ・FB こちらから^^

 

お天気の話をするように、もっと政治の話をしよう!

10代、20代でつくるSAY-Peace PROJECTというNPO法人が、すばらしい冊子を作ってくれました。松井英介(岐阜環境医学研究所所長)監修。若者たち、本当にありがとう! ダウンロードはこちらから。

子どもはみんな、「原発はつくらないで」という、天使たちからの手紙を預かっているんだよ。30年前につくられた原発絵本。PCの方はこちら。携帯の方はこちらからどうぞ。

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