お久しぶりです! ママ原茶話会〜

 

お久しぶりの茶話会です*\(^o^)/*

 

給食やOKFOOD、政治についてなど、日々気になることをお話しましょう。

予約不要・出入自由です。

 

 

2016年 12月11日(日)10~12時
にじいろ未来カフェにて🌈 (西区愛2-10-2-1F)
12〜16時はにじいろ市場!
さくらい工房の豆カレー・PAN-TEAのパンの販売など、
安心マルシェもお楽しみに❤️
 

『べぐれでねが』お話会 in 福岡  (2016.2.28)

 ~あの食べ物は大丈夫? 食品中の放射性物質〜

にじいろ未来カフェにて・・・・・盛会のうちに終了しました!

めたぼさん、はるばる来福、どうもありがとうございました!!

 

めたぼさんのお話会、継続していけたら嬉しいです💟

 

亀山ののこ  写真集『9』始動!!

 

 

写真+メッセージ集『100人の母たち』 そして、101人目からの母たちも一緒に

弛むことなく歩いてきた、ののこさんの新しい写真集 『9』。

始まってます!

 

 

気づかぬうちに、私たちが意図せぬ方向へ進むことのないように。  
積極的に、平和に向かっていけるように。

今、だからこそ、憲法9条〜戦争をしない約束〜 を、そしてその周囲で何かおこっているかを、 見極めるために。(途中略)

「9」もまた人と人が対話し手を取り合う、そんなツールになってくれればと願っています。

 

<カンパはこちらへ>

ゆうちょ銀行
亀山ののこ写真プロジェクト
記号 17470
番号 89166951

店名 七四八 店番 748 普通 8916695

 

亀山ののこ写真集『9』FBページ 

 

うけいれ全国 を応援しています。

 

 

ママ原では、被災地支援を目的としたグッズ販売、また皆様から頂いたカンパから、*うけいれ全国を応援しています。

 

 

うけいれ全国は、全国の受入支援活動をしている団体と、原発事故の被災地に暮らす人たちや、全国に避難している人たちをつなぐ広範囲のネットワークをつくり、情報提供・相談会活動をおこなっています。

 


 

311受入全国協議会(通称 *うけいれ全国)   

 


下がり続ける、報道の自由度・・・

・・・”顕著な問題あり”

 

私たちが大手メディアで目にする情報は、 操作されたものもすごく多い。

それは、社会を ”洗脳” する 支配にもなり得る、ということを覚えておきたい。

 

 

 

 

 

国際NGO「国境なき記者団」(本部・パリ)は20日、2016年の「報道の自由度ランキング」を発表した。

 

 

日本は、対象の180カ国・地域のうち、前年より順位が11下がって72位だった。特定秘密保護法の施行から1年余りを経て、「多くのメディアが自主規制し、独立性を欠いている」と指摘した。

世界的にも報道の自由は損なわれつつあるという。 

 

日本は10年には11位だったが、年々順位を下げ、

14年59位、15年は61位だった。

国境なき記者団」はかねて、取材の方法しだいで記者も処罰されかねない特定秘密法に疑問を呈してきた。14年12月に同法が施行された後、メディアが自主規制に動くのは、「とりわけ(安倍晋三)首相に対してだ」とした。

「良い状況」「どちらかと言えば良い」「問題がある」「厳しい」「とても深刻」の5段階では、日本は「問題がある」に位置づけられた。

 ランキングは、インターネットへのアクセスなども含めた「インフラ」や「メディア環境と自主規制」といった独自の指数に基づいてつくる。

世界全体で、テロの脅威とナショナリズムの台頭、政治の強権化、政治的な影響力もあるような富豪らによるメディアの買収などを背景に、「報道の自由と独立性に対する影響が強まっている」という。

 国・地域別の自由度では、最上位にフィンランドなどの北欧諸国が目立ち、北朝鮮シリア、中国などが最下位グループに並ぶ傾向に変わりはなかった。(朝日デジタル)

パリ

2016年4月20日13時03分

 

 

 

避難ママ 〜心の歌〜

 

 

 

 

 

11・10 さよなら原発! 九州沖縄大会 で、ママ原のブースへいらした西日本新聞の記者さんが、避難ママたちにアンケートをし、1月4日から、3回の連載で特集して下さいました。

 

 

 

 

 

 

”避難ママ 〜心の歌〜 震災後3度目の新年"

 

東日本大震災から3度目の新年だ。

しかし、福島第1原発事故の影響などで福島県だけで十数万人、東北・関東の人を含めればさらにもっと多くの人が避難生活を送る。

そんな中、子どもを連れて九州に自主避難したり移住したりしたママさんらに、支えになった「心の歌」を尋ねた。

その歌を聞くと、どんな思いで避難し暮らしてきたのか、選んだ人の心情が伝わってくる。

何かに気付かされたり、負けない心に逆に励まされたり、泣けてきたり・・・。

歌のチカラを感じる。

一度聞いてみてください(西日本新聞 夕刊 2014.1.4)

 

 

 

 

リニアコライダー・計画があったのを、知ってましたか?

 

 

『全長30~50㎞の地下トンネルで電子と陽電子を衝突させ
ビッグバン直後のエネルギー状態を再現することで
物質と宇宙の起源の解明に挑む計画』

 

 

 

詳細〜 せふり山系 森と水のねっこわーく のHPから・どうぞ〜

 

この皆目見当のつかない、”科学の進歩” という紋所をはおったこの計画。

 

最初の原発もこんな感じでつくられてしまったのだろうな〜 

という思いが拭えないのです。

 

今夏、福岡・佐賀両県をまたぐ脊振山脈は、建設候補地から外れたそうですが、

まだ国内誘致の話しは立ち消えていないようです。

 

皆さん、どう思われますか??

 

周りの人に聞いてみて下さい。

 

”リニアコライダーは、本当に必要ですか?”

 

 

 

 

 

 

ご存知ですか?

「原発事故 子ども・被災者 支援法」

 

2012年6月に成立した、「原発事故子ども・被災者支援法」をご存知ですか?
 
 福島原発事故の被害者救済に熱意をもつ議員さんたち、被災者・支援者たちの努力によって成立した、画期的な法律で、その基本方針は当初、2013年1月までに決まる予定で現在まだ決定に至っていないようです。
 
 
原発事故から3年が経とうとしていますが、放射能汚染に苦しむ地域の住民も、避難した人々も、ほとんど何の国の支援を得られないままにいます。
 
 
避難・移住したい。故郷で暮らしたい。
 
それぞれの選択が尊重され、かつ生活再建の支援が受けられる。
健康確保のための検診や医療費減免なども整備される。
 
 
そして私たちは、被災者の方々を、本当に代弁してくださる議員さんに投票する必要があります。
 
同法成立にご尽力頂いた政治家の方々。
参議院議員 川田龍平氏のブログ こども いのち より ご参照ください。
(2012.11.16 子ども・被災者支援議員連盟呼びかけ議員・入会議員一覧 )
 
駆け込みで名前だけ入れたような方もいらっしゃるみたいですが、少なくとも名前を入れておこうとするセンスは持ち合わせてる、、とのこと^^ です。

 
 
無料カウンター

ママ原でもお馴染み、フォトグラファー・亀山ののこさんの、

新しい写真集 『9』

 

ぜひご覧ください!

 

みどりのカフェ

毎週木曜日 18:00~20:00 

  

ナチュ村・天神イムズ6Fにて 

みどりのカフェ・FB こちらから^^

 

お天気の話をするように、もっと政治の話をしよう!

10代、20代でつくるSAY-Peace PROJECTというNPO法人が、すばらしい冊子を作ってくれました。松井英介(岐阜環境医学研究所所長)監修。若者たち、本当にありがとう! ダウンロードはこちらから。

子どもはみんな、「原発はつくらないで」という、天使たちからの手紙を預かっているんだよ。30年前につくられた原発絵本。PCの方はこちら。携帯の方はこちらからどうぞ。

twitter mamagen55